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【キャラクター】ギャップを持つ魅力的なキャラクターが勢揃い!|ペルソナ4 ザ・ゴールデン

ゲーム雑記

ゲームと映画大好き!
わにやまさん(@waniwani75)です。

PSVITA『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』の登場キャラクターたちを振り返ってみたいと思います。

※「コミュ」とはキャラクターの信頼度を深めることによって見られるキャラクターごとのストーリーのことです。

 

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花村陽介(はなむら ようすけ)

主人公の相棒といえる存在「花村陽介(はなむら ようすけ)」

くさ〜いセリフを連発する、クマいわく「カッコマン」。


田舎町に進出してきた大型量販店”ジュネス”の御曹司で、学園祭では、

ジュネスの爽やか王子 口を開けばがっかりイケメン

と紹介されてました。
これは非常に的を射た表現ですね。笑

絶妙なガッカリ感が陽介の魅力。

ナンパに全力を出すも撃沈したり、女性陣の料理に期待するも地獄を見たりと、青春の苦味をおもしろ可笑しく演出してくれるキャラクター。

陽介のコミュでは、ジュネス店長の息子ということで、廃れゆく商店街からの罵声を浴び、従業員からは不満のはけ口にされる様子が描かれており、意外と苦労人。

最後には、他人から頼られることによる幸福を受け止めていきます。

「やっぱ俺、一周回って、人に頼られんの好きだわ。
そーゆう自分を、浅ましいとかも思ったけどさ。単純に…頼られんの、悪くねえって思うし。
人のためのほうが、頑張れるしさ…」

クマは「カッコマン」と揶揄していますが、普通にかっこいいセリフを連発するんで物語の盛り上げ役になっていたかな。

選択肢が選べる時に、ちょっとトゲのある選択をしてもギャグでくるりと返してくれるので、本当に仲の良い友人のように感じて相棒としては文句なしの人材でした。

里中千枝(さとなか ちえ)

ショートカットでカンフー映画好きの元気キャラ「里中千枝(さとなか ちえ)」

千枝ちゃんの明るさは、ゲーム序盤にものすごい求心力を持っていましたね。


「よかったら、一緒に帰んない?」

「○○くん、転校してきたばっかだし、こっちの事まだ分かんないっしょ」

主人公は転校生だから、右も左もわからない。
そんな状況で少し強引に誘ってくれたり、距離を感じさせない明るさで接してくれるので、

ええ子やなぁ〜

と。

出会って間もないのに、不器用ながらも全力で心配してくれたりと、新生活にこんなに早く溶け込めたのは千枝ちゃんのおかげだと思ってます。

「どうした、じゃないよ!ほんっとバカ!最悪!!
スッゲー、心配したんだからね!」

体育会系のノリの良さとは裏腹に、雷や虫が苦手のかわいい一面もあったりして、好きなキャラクター。
最後に語る夢がまた素敵なんだよなぁ。

あざとい元アイドル・りせをそのままいじれる千枝ちゃんって、結構救いだと思うんだよね。

りせの加入によって、一瞬微妙な空気が流れるんだけど、そのズルさをそのまま口に出しちゃうことで、みんなが消化できるというか。


個人的な感想なんだけど、千枝ちゃんだけ立ち絵とアニメ絵の雰囲気が全然違う!

アニメ絵の千枝ちゃんめちゃくちゃ美人。

恋愛イベントは千枝ちゃんを選ぶ事が多かったかな。
わたしは一緒に楽しい時間を過ごせる人が好きだからなぁ。

天城雪子(あまぎ ゆきこ)

ちょっと天然?清楚なイメージを持つ爆笑大魔王(千枝ちゃん命名)「天城雪子(あまぎ ゆきこ)」

学内では才色兼備として有名ですが、ちょっと天然なのかな?
告白を告白と受け取らずに流してしまうため「天城越え」なる高難度の異名をつけられるほど。

雪ちゃんはね〜、

もう語ることが多すぎる!笑

まず、笑い上戸で一人違うところでツボっちゃうでしょ、進んで笑いに乗ってくるし、あえての空気読まないスタイルだし、「逆ナン」ネタで古傷に塩塗りたくられるのがほんとに面白いんだよね。


「…逆ナンのネタは、もう封印しない?」

「ほんとだほんとだ、普通にマズイ、これ!あはははははは!」

逆ナンしかり、修学旅行での場酔いしかり、醜態を晒しやすい子で、清楚なイメージとはかけ離れた内面の持ち主。

雪ちゃんの冷静な一言で、何度爆笑させられたことか。笑


コミュでは、実家の旅館を継がないと決心して色々と勉強する中で、大切なものに気づいていく姿が素晴らしかった。

好きなキャラクターだったのですが、恋人関係になると”笑える雪ちゃん”が封印されちゃうのがちょっと残念だったかな。

恥じらう雪ちゃんもいいけど、一緒に笑って楽しい時間をもっと過ごしたかったからね。

笑い上戸の雪ちゃんが好きです。

巽完二(たつみ かんじ)

誰もが恐れる不良少年「巽完二(たつみ かんじ)」

完二もギャップが面白いキャラクターで、実は裁縫が得意な一面を持っています。


完二は、男色家として登場するのでなかなかのインパクトでしたね〜。

まぁ、個人的には同性愛者の描き方が型にはまりすぎてるなぁと思ったけど、

まぁフィクションだからね

 

完二は、自分の趣味である裁縫を気持ち悪がられた経験から、他人を遠ざけるために攻撃的な姿勢をとるようになったんですね。

完二のコミュは、自身の趣味を好きと言えるように向き合っていくもの。
自分の趣味を認めるとともに、趣味を人に理解してもらえるように努力していきます。


「どんなときでもオレのままのオレを 貫いてこうって思ったんスよ!」

「”分かってもらおう”って努力するってこと…
オレ、全然してなかったと思ったんスよ」

わたしは他人に見せる自分の面を選ぶタイプだから、

完二 頑張ってるなぁ〜

と思って見守ってました。

最後なんか、啖呵切りながらかわいいマスコットのこと熱弁してましたからね。笑

「言っとくがなぁ… 可愛すぎてキュン死すっぞ!」

完二はガラ悪いけど、熱くて人情深いいいヤツです。


「先輩、振り向かねえでいけよな」

かっこいいな、完二。

後半に直斗への態度でオドオドしている姿がかわいいです。一途な恋愛をしそうだ。

久慈川りせ(くじかわ りせ)

引退した元アイドル「久慈川りせ(くじかわ りせ)」

主人公に色目を使ってくるあざとさのあるキャラクターですね。

「どうせ頼るなら異性」という考えを持っているので、女性に嫌われそうなタイプ…と言いたいところですが、ま、必ずしもそうとは限らないかな。

りせのコミュは、アイドル業から離れて、後輩アイドルが売れていく姿を見ることで生まれてくる自身との葛藤。

アイドルを演じていた自分も自分の一部だと認識していくドラマはとても好きです。

家族に見せる面や、好きな人に対してちょっと背伸びしてしまう自分、友達といる時など、それぞれの場所で”異なる自分”がいるのは自然なことだよね。


それよりも、りせはちょっと気になる部分があって、なぜかいつも仁王立ちなんだよ!笑

”かわいい”を演じてるキャラだから、むしろ内股でもいいと思うんだけど、なぜか仁王立ち。
あれは、なぜですか!?

白鐘直斗(しろがね なおと)

事件を解決しに田舎町へと転校してきた天才高校生探偵「白鐘直斗(しろがね なおと)」

不思議なくらい事件と関わっている主人公たちに嫌疑を抱いていたので、敵対する者なのかと思いましたが、ある事件をきっかけに仲間として打ち解けた直斗。

頭脳明晰な彼ですが、実はスキーが滑れなかったり、照れ屋なところがかわいいキャラですね。

コミュでは、優秀な探偵であり続けることでしか自分の価値を見出せない直斗が、徐々に自分の存在価値を認めていくという話。

これ、結構深いよね。

例えば、良い行いをしたり優秀な成績を収めた時にしか褒められないと、自分の価値は「良い行いをする・優れてる自分」になったりする。


成績が悪くても、いじめられたとしても、自分が大切されるべき存在であると実感できることってすごく重要なんだよね。

探偵が大好きで七つ道具を工作していた幼少期に立ち返る直斗は、普段クールを装っているだけに生き生きとして見えました。

 

クマ

異世界にたった一人で存在していた謎の着ぐるみ?「クマ」。

クマはね〜、

めちゃくちゃいい味出してるね!

この世界のことを何も知らないから、いろんな初体験に興奮しまくりで、底抜けに明るいムードメーカー。


「むしろ、寂しんボーイだけど?」

「心配しないで。クマの愛、みんなにア・ゲ・ル」

ちゃんと不純だから、悪巧みもいっぱいして、それ相応の痛い目にもあって、それでも目を輝かせて生きている愛すべきマスコットでした。

だけど、「自分が何者かわからない」という闇を抱えているので、急に涙腺崩壊させてくるから油断ならない。


「でも、1個だけ分かったクマ…
クマ…センセイに会えて良かった」

「ヒック…クマ、言いたいこと、伝わった?
おびただしい愛、受け止めた?」

クマは本当に天涯孤独だから、主人公たちだけが全てという脆さに一層涙腺が刺激されてしまう…。

堂島 遼太郎(どうじま りょうたろう)

主人公が居候している家の家主で刑事の「堂島遼太郎(どうじま りょうたろう)」

パートナーを亡くし、娘と2人で暮らす堂島は哀愁が漂いますねぇ。

刑事として、主人公に厳しくありつつも、遊びからの学びにも理解があるから、かたっ苦しい感じがしません。

堂島のコミュはとても好き。
パートナーの交通事故から娘とどう向き合えばいいのかわからなくなった堂島が、家族を再形成していく話。

娘の菜々子が亡きパートナーに重なって、仕事を口実に目を背けている姿が描かれる。


「俺じゃあ、あいつの家族は務まらん…」

「血が繋がってりゃ家族か?そうじゃない」

堂島の葛藤には重みがあるんだよなぁ。

「お前がきてから、ここが、その…”家らしく”なってきた
家ってのはただの入れ物じゃない。家族が暮らし、共に生きる場所だ」

時にはお互いに傷つきながらも、徐々に、徐々に、菜々子と向き合っていき、主人公も含めて家族になっていくので、胸にじーんとくるんだよ…。

堂島菜々子(どうじま ななこ)

主人公が居候する堂島家の娘「堂島菜々子(どうじま ななこ)」

多分、”天使”というものがこの世にいるなら菜々子ちゃんのことをいうんだろう!と思ってしまうほど、めちゃくちゃいい子。

仕事で家を空けがちな父親に変わって家事を担当するしっかり者でありながら、やっぱり子供。
心の中に寂しさを抱いていて、主人公のことを「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と慕ってくれる。

菜々子ちゃんはね、

もう 骨抜き!


「お兄ちゃん、だいすき!」

「菜々子も、お兄ちゃんにおうえんしてもらうと いっぱい(元気)出る!いっしょだね!」

屈託のない笑顔に癒されまくりです。

仲間たちも、菜々子ちゃんが家で寂しい想いをしているのを理解してくれているので、一緒に遊んだり出かけたり…。


菜々子ちゃんは、あんまりわがままを言わないだよね。
普段、父親がいない寂しさをぐっと飲み込んでいるから、みんなで遊んでいる時は本当に嬉しそうで、胸が温かくなります。

明らかに激マズの女性陣の料理を「おいしいよ」って言って食べてくれる、誰より大人な一面もあって、無性に抱きしめたくなっちゃう…。

一番の癒しを与えてくれるキャラクター。

小西尚紀(こにし なおき)

ゲームの中で起こる事件の被害者遺族として登場する後輩の「小西尚紀(こにし なおき)」

尚紀のコミュはすごく考えさせられます。

被害者の家族として、腫れ物に触るみたいに扱われ、過剰な気遣いから「何もしなくていい」「ゆっくりしてなさい」と全てが取り上げられていく。

そのくせ、元気になりかけると「あんなことがあったのによくもまぁ…」と、後ろ指を刺される。


「俺が被害者面してないと、満足しないみたいで」

「…俺ってそんなに、”可哀想”ですか?」

被害者に被害者たる行動を求めるのって、怖いよね。

死を悼むための喪に服す期間が、本来の弔いの意味を飛ばして、笑ってはいけない期間のように変化していってしまうのは、目的がすり替わっちゃってるんだよね。

弔い方は色々あっていいはずなのに。

それらしく見せるための行儀の良さって、尚紀のケースに限らずいろんなところで求められる。


「もっと、生きてて欲しかった…」

最後にそういえた尚紀のストーリーは想像以上に重い。

海老原あい(えびはら あい)

主人公が所属する運動部のマネージャー「海老原あい(えびはら あい)」

マネージャーとは形だけで、実際には、全く部活に出てこない金持ちのお嬢様。

美人…という設定なんだけど、眉毛がないから怖いイメージが強いキャラクターだったな。

だけど、あいのコミュは結構好き。

日本のアニメに登場する女性キャラって、ほとんどが男性経験がない形で描かれるから、他に好きな人がいるあいとの恋愛は切なさも含んでいて楽しかった。

本当は、元カレくらいいてほしいところなんだけど、そういうのってタブーなんだろうか。

同じ恋愛なんてひとつとしてないんだから、恋愛なんて全部初恋だと思うんだけどね。

「好きになるじゃん!」
>…どうやら、告白されたようだ。

恋愛関係になるシーンはキュンとしたなぁ。
わたしは相手側から告白されるシチュエーション好きだなぁ。笑

マリー

記憶を失った謎の少女「マリー」

マリーもクマと同じく、外の世界は初めてで、主人公くらいしか頼る人間がいないんだけど、明るいクマとは違って冷たさが特徴的なキャラクター。

千枝ちゃんと雪ちゃんに初めて会った時なんか、


「何、この緑と赤」

って、言ってたしね。笑

マリーはポエマーでもあって、なぜかベルベットルームにマリー作のポエムが落ちていて、いつも読んでは怒られる…笑

同じくポエムを読んだであろうマーガレットの、


「…落ち着きなさい、堕天使さん。
お客様が困っていらっしゃるわ」

というセリフには笑ってしまった。笑

友達とか、仲間とか、「それはなんの役に立つの?」と、合理主義な一面を見せつつ、心が溶けていく様子が魅力的なコミュでしたね。

「キミといると、色んな事気になる。意外と楽しいよ」

学内イベントには参加してこないので、ほとんど千枝ちゃんと過ごしてましたが、恋愛対象として一番好きなのはマリーでした。

わたしは孤独を抱えているキャラクターも好きなんですよね。
自分だけに心を開いてくれてる特別感が得られると、仲の深まりを実感しやすいからかな。

終盤にはりせの対抗馬にまでなっていて、面白みも増していったキャラクターでしたね。


「離れるのもー、起き上がるのもー、
マリーには無理、シンドすぎー」

「予約とか知らないし、ズルいからナシね。
予約取り消し」

好きの表現がかわいくて好きです。

まとめ

『ペルソナ4G』では、ギャップを持ったキャラクターたちが多く登場したように思います。

キャラクター独自のストーリーも、好きなものが多くて仲を深めるのが本当に楽しかった!

コメント

  1. クリア後即更新とは相当お気に入りと見た!
    ま、ツイート見てるとバレバレですけどねw
    「他のゲームの並行して〜」と言ってましたが絶対無理だと確信してました笑

    4Gのキャラクターは本当に文句のつけどころのないレベルですよね〜
    空気壊す竜司もいないしw
    陽介の相棒感素晴らしいしアイコン陽介にしてれば良かったかなぁ?笑
    2.5枚目を地で行く愛すべき相棒ですよね!

    わにやまさんは千枝派なのか!
    俺はたまに壊れる雪子がツボにハマって本命的ポジションにしてましたね笑
    あっいや本命は菜々子だったw
    4Gの主人公は公式でナナコン認定されてますからねw

    どのコミュも先が見たくなるからどう進めるか超悩むんですよねぇ。
    仲間のコミュは何とか全員MAXにした気がします。
    この悩みながらがとても楽しいんですけどね♪

    • 相当気に入っております!笑
      並行する余裕なんてなかったですね、全然(  ̄▽ ̄)
      だから…、なんで見破られるんだ?

      最初に本音をぶっちゃけちゃってるから、みんな仲良くていいですよね♪
      陽介は頼れる相棒でした!
      同じ相棒でも、竜司とは全然イメージ違いますね~。ウユニさんのアイコンが陽介だったら、4Gプレイ後に「我が相棒ー!」ってなってました!笑

      わたしは千枝派です!
      …と言いつつ、最初は雪子が好きでした!
      雪子はキャラクターとしても面白さが頭ひとつ抜けてますしね。笑
      しばらく恋愛イベントを過ごすうちに、笑ってくれる千枝の方が好きになった感じです♪

      そして、最強の菜々子…笑

      ペルソナゲーム初プレイでコミュMAXってすごいですね!
      わたし、5のときは何人かMAXにできなかったですよ。
      今回はキツネとマーガレット、”あの人”以外は全部コミュイベント見られました^ – ^

  2. 僕は千枝派でしたー。複数の恋人は、申し訳なくて選べませんでした。りせちーや直人も捨てがたく、2週目行きたいところですが、あのボリュームは中々‥(笑)。でも、ダウンロード版を買ってので、売る心配はないのでいつかチャレンジですね。
    男性陣もみんないいキャラクターでしたね。特定の誰と誰っていうよりも、全体での掛け合いが良い雰囲気でした。

    • ペルソナシリーズは2本プレイしましたが、わたしも一途なプレイが向いてる気がしてきました((^^;)
      今、2周目をプレイしていて千枝一筋なんですが、いいですね!
      純愛している気分になれるし、恋人への思い入れがいっそう深まります♪
      純愛だけで全員分の恋愛イベント見ようと思ったらさすがに骨ですが…。

      ペルソナ4Gは、本当にどのキャラクターも魅力的ですよねー!

  3. ここには、りせちー派がいないとは嘆かわしい!
    釘宮理恵ボイスは最高だし可愛いし無敵!

    ・・・すいません、取り乱しました

    りせちーの仁王立ち、凄い良いと思いましたねー
    しなを作ってもあざとすぎるし、本人の勝ち気な性格や気丈さを表している
    そして、好きな人には真っ直ぐ素直にぶつかっていく、あのデレ!
    もうっ!可愛いかよ!

    (まだ取り乱してたわ)

    • りせちー派が出たー!
      おびただしい愛受け止めます!笑
      釘宮さんに限らず、声優豪華ですよね!

      仁王立ちは、特に深い意味はなくって、一人だけ立ち姿に特徴ありすぎて気になっただけなんですよ。
      常にサーチ状態みたいだったんで((^^;)

      今、ダンシング遊んでますが、りせちーはステージ映えしますよね~♪
      ストーリーは、もはやりせちーが主役…笑